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おしゃべり広場 〜2006年〜
このページは過去のおしゃべりを掲載しています。
最新のおしゃべり広場へ 2007年/2005年/2004年/2003年
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岡山市 佐藤みほさん Date: 30 Dec. 2006
12/23に長野のクリスマスコンサートへ出かけました。初めて陽子さんの生演奏を聴き、とても幸せでした。
演奏ももちろんですが、陽子さんの人柄にも惚れてしまいます。
素敵な方で、ああ、こんな方だからあのような音が出せるんだな、と納得。
■ ひまわり事務局です。佐藤さん、岡山から長野は大旅行でしたね!! 本当にありがとうございました。
良い新年をお迎えください。
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埼玉県熊谷市 柿沢一男さん Date: 23 Dec. 2006
23日、あづみ野で行われたコンサートに行ってきました。
12月なのに、風もなくよく晴れた日になってくれたので、時間まで川原で山の写真を撮ったり、トンビの飛んでる姿や、松本方面から飛んでくる飛行機をながめて聴く準備をしました。
さて、コンサートの様子ですが、なんとも力強い演奏でした。一番前の長谷川さんのすぐ前で聴いていたので、曲の終わりの最後の余韻まで聞くことができました。無伴奏チェロ組曲はあまり好きではなかったのですが、だんだんと吸い込まれていって好きになってしまいました。そのおかげで、武満徹さんの「翼」を聞くことが出来る様になり、日本の作曲家の作品も少しずつ聴くようになってます。寺嶋陸也さんには感謝、感謝です。
力強い演奏が続いたのですが、あまり迫力があると、一瞬怖くなる気持ちが出できます。確かブログで宇宙のイメージがあると言っていたような気がしましたが、澄み切った夜空の多くの星空を見ていると、そのすごさを感じているときはいいのですが、それを越すと怖さを感じます。そんな感じを思いつつ、ここのホールのすばらしさを実感しています。
小さなホールですが、色にたとえると白に思えます。白色にもいろいろな白がありますので、アーティストしだいでどうにもなるように思えます。ちなみに長谷川さんのドレスは白でした。
一度は聴きに行って見てはどうでしょうか?私はお勧めします。
■ ひまわり事務局です。柿沢さん、熊谷から長野のあづみ野は遠かったでしょうに、貴重な祭日をおでかけありがとうございました。 皆さま、明日は楽しいイブをお過ごしください。
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岡山市 佐藤みほさん Date: 29 Nov. 2006
ある日私が弾きたい弾き方をしている曲に出会い、調べると陽子さんの演奏でした。
また職場で辛くてたまらない時、バックでかかっていた曲に救われ、調べると陽子さんの演奏でした。
以来、大ファンです。
■ ひまわり事務局です。佐藤さん、さっそく【ひまわり】にご入会くださるとのこと、ありがとうございます。
佐藤さんはチェロを弾かれるのですね!!
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山口市 Cafeアメリマスター 藤村泰敬さん Date: 29 Nov. 2006
11月27日<日>無事、フルートを習っている楽器店でのミニコンサートを終了しました。緊張からか、途中音が的に当たらず、音がかすれてしまいましたが、何とか、唇の位置を探りながら、持ち直しました。自分がフルートを成長していることを知りました。ちなみに演奏した曲は、カッチーニのアベェ・マリアです。
私はフルートを習っていますが、聞くのはチェロが大好きです。演奏スタイルも好きです。前、知り合いの方がチェロを持っておられたので、さわらせてもらいました。難しい楽器だと思いました。しかし、チェロの生の音色に心洗われました。感動!
こちらのHPは、チェロですが、私はフルートを習っているので、これからも頑張っていき、音楽を楽しんでいきたいです。
良いお年を・・・
■ ひまわり事務局です。ミニ・コンサートお疲れさまでした。頑張ってください。
来年3月頃に 山口県のコンサートがあるかもしれませんよ。
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青森市 荒井美佳さん Date: 25 Nov. 2006
11月19日に松本市で行われた、信州大学交響楽団定期演奏会に行ってまいりました。片道6時間かかりましたが、行ったかいがありました。
陽子さんのチェロの、深くて暖かくて、生命力に満ち溢れた音色は忘れられません。まるでチェロが体の一部であるかのように演奏なさっていて、そのことにも感動しました。ひまわりのように明るい黄色のドレスもよくお似合いで素敵でした。
ぜひまた、陽子さんのチェロを生で聴きたいと思います。
■ ひまわり事務局です。 荒井さん、片道6時間もかけてお聴きいただいたのですか! 本当にありがとうございます。
1月21日も大宮まで、、、アグネス・チャンさんとの「チェロの調べと楽しい語らい」、楽しんでいただけますように!!
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井上頼豊10th メモリアル・コンサート(18日)を聴いて 松戸市 J. I. さん Date: 20 Nov. 2006
千駄ヶ谷の津田ホールで、合唱から始まったコンサート。 今か今かと陽子さんの出番を待つはずが、
図らずも、荒野の雪原で倒れて歌う御者が 家族への思いを伝えた歌に滂沱の涙が。。。
井上先生という方のスピリッツが歌や演奏のそこここに生きておられると感じたのは会が始まっていつからでしょうか。
陽子さんの恩師の追悼10年という記念のコンサートの意味が 少しわかった気がしました。
まず10年経ってなお追悼に参加なさる姿勢に、 陽子さんの明るくて深い謙虚な心映えと
先生への優しさ、生真面目さを感じていたのですが、 実際の演奏は、きっとこの方の師はこういう方であったなと思わせる濃いスピリッツのある、生きた、心のこもった演奏でした。
お召し物のドレスは真っ白で、シンプル。本当に飾りのない、教えを乞われた先生への謙遜な姿で、生徒として追悼にこの場にいらしたのだと、いじらしさに感動しました。少女のような美しさを見せていただきありがとうございました。一つ一つ確かめるような弾き方と最後の曲に感動を覚えたのは私だけではないはずです。
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信州大のエルガーに行ってきました!! 前橋市 茂木 実 さん Date: 11 Nov. 2006
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ひまわり事務局様
本日、長野県民文化会館で開催された信州大学交響楽団の第78回定期演奏会に行って来ました。もちろん陽子さんのエルガーチェロ協奏曲を聴くためです。
この名曲は何故かあまり演奏される機会が無く、デュ・プレの印象ばかりが強いのですが、以前から陽子さんならデュ・プレに負けない演奏ができると期待していたので、群馬の隣県とはいえけっこう時間も旅費もかかる長野市まで出掛けていきました。
陽子さんの演奏はやはり見事でした。いきなりソロから始まり、力強いピチカートが要求される難曲を華麗に演奏し、アンコールでは純情きらりを披露してくれました。バックはもちろんバリバリのアマチュアですが、学生達も陽子さんに引っ張られて良くついて行きました。なかなか良い演奏会でした。
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■ ひまわり事務局です。 茂木さん、雨の中を長野までお出かけのうえ、写真とリポートをありがとうございました!!
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■ ひまわり事務局です。
音楽と写真の好きな方にお知らせです。音楽写真家の木之下晃氏の「日本の音楽家展」が半蔵門のJCIIフォトサロンで今月29日まで開催されています。
1998年に同サロンで「世界の音楽家展」を開催した木之下氏は、今回日本人の音楽家にスポットを当て、指揮者・ピアニスト・ヴァイオリニスト・チェリスト・声楽家・管楽器・ギター・ハープ演奏家などなど80人に絞った写真は見応え十分、そしてその中に1995年の陽子さんの写真も飾られています。陽子さんのブログに感想が書かれていますからどうぞあわせてご覧ください。
詳細はこちらです。
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神戸市 田中恒明さん Date: 21 Oct. 2006
今日、神戸学院大学「2006グリーンフェスティバル」のチェロコンサート、いつものように1時間半まえから並び、最前列の真ん中で聴いてきました。
ミヤスコフスキーの「チェロとピアノのためのソナタ」第2楽章の美しい旋律にうっとりです。
その時の長谷川陽子さんの表情がとても印象的でした。
初めて聴くギョーム・ルクーの「チェロとピアノのためのソナタ」、パンフレットの曲目解説を入念に読み、少し身構えて聴いたためか、インタビューで聞いていた通り突然の演奏終了で「ほっと」しました。変な感想ですが・・・。
長谷川陽子さんのチェロは、どの曲を弾かれてもダイナミックで、エレガントで、素敵です。
■ ひまわり事務局です。早速の感想をありがとうございました。 1時間半も並ばれたのですか!!
ミエスコフスキー、ルクーなどずいぶん珍しいプログラムでしたね。陽子さんのBlogにも「ルクーは約50分もかかり、おまけにほぼ毎小節ごとに調性も拍子も変わったりして・・・大変(^^ゞ!!」というコメントがありましたが、次に聴けるのはいつでしょうね(^_^)
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山口市 藤村泰敬さん Date: 21 Oct. 2006
はじめまして。
初めて「おしゃべり広場」に書き込みをします。ワタクシは山口県山口市の人間です。ワタクシは音楽が大好きで、フルートを習っております。約1年半です。11月の終わりには、発表会があります。演奏する曲は、少しマニアックにカッチーニの「アベェ・マリア」です。
「長谷川陽子」さんは、「G線上のアリア」でグノーの「アベェ・マリア」を演奏されていますね。グノーの曲もワタクシ大好きです。いつの日か、機会があれば、カッチーニの演奏もCDで出してほしいですね!後は、「長谷川陽子」さんの演奏しているDVDなどを発売してほしいです。
ワタクシは山口に住んでいる為、なかなか、「長谷川陽子」さんの生演奏を聴く機会がありません。残念です。ファンクラブには入っております。是非、山口もしくは、広島か福岡に演奏しに来てほしいです。近辺なら、演奏会に行くことが出来ます。「ひまわり」で買ったCDのサイン入りには感激しました。
これからも「長谷川陽子」の曲を聴いて、応援していきたいです。
■ ひまわり事務局です。藤村さん、山口からようこそ!! 11月のフルート発表会、がんばってください。
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熊谷市 柿沢一男さん Date: 19 Oct. 2006 「長谷川陽子さんの未公開コンサート情報」
10月17日、午後1時30分ごろ、FM ナック5(J ウェイブかも?)を聴いていたところオーケストラとの共演でさいたま市(芸術劇場かな?)で長谷川陽子さんのコンサートが行われるようです。
時間は来年の1月21日ごろ、アグネス・チャンも出演するそうでが長谷川陽子さんの名前が出てくるまで聞き流していたので、どんな内容かわかりません。
以上お知らせまで。
■ ひまわり事務局です。柿沢さん、貴重な情報をありがとうございました。 ひまわり事務局でも未知の情報でしたのでとても助かります。これからさっそく調べて近日中に「みなさまへ」や「コンサート」のページに詳細を載せますのでチェックください。
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豊島区 伊藤晋さん Date: 15 Oct. 2006
チェロを愛する皆様
私のブログにも書いたのですが、最近出たDVDの紹介をさせていただきます。
1964年のイギリスはエディンバラ音楽祭でのライブで、ロストロポービッチとリヒテルのデュオ。 曲はベートーヴェンのソナタ全5曲です。
ロストロさんの自在な技術。名人対名人のすこぶる魅力的な内容です(もちろん白黒ですが)。お薦めです。
ご参考まで
■ ひまわり事務局です。伊藤さん すてきな情報をありがとうございました。
皆さま、どうぞこちらをご覧ください。 http://susumuito.cocolog-nifty.com/blog/
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東京都 沢田伶子さん Date: 25 Sep. 2006 「陽子さんのバッハ!」
私こと、延々と連なる内蒙古大平原をひた走って、幻の故郷&昔日を訪ねる旅、戦前の昭和20年まで住んでいた張家口と、父の最後の任地であったシリンゴール盟までのセンチメンタルジャーニーから帰って来たところです。そのバスの旅に持参したのが陽子さんのCD、「バッハ無伴奏」と「初恋」。
北京から張家口、張北、化徳、商都、西スニット、外蒙国境に近い二連浩特(アールレンホト)から東スニット、阿巴嗄(アパカ)、錫林浩特(シリンホト)、正藍旗、多倫(ドロン)、沽原、崇礼、張家口へ戻るという・・地理のお好きな方、地図を開いて見てください〜
同行者12名それぞれが、60年以上昔の縁者につながる土地をめぐるという、走行総距離2800キロの長い道程をバスで走破して?お天気も暖かで毎日晴れ、風もなし。かっての道なき道と聞いていたのとは
大違い、ほぼ8〜9割が高速道路になっていたのには 驚きました。
しかし、バスが何百キロひた走っても、まったく山ひとつない草原地帯。ときおり見えるのは羊の群れと羊飼いがぽつんと・・。以前、「大地の子」というテレビドラマで草原での羊飼いに下方された主人公「陸一心」が羊を飼っていたと同じような光景がどこまでも続いていました。
いつも、日本にいると時間ってあるようでない・・訪問者、電話他の雑用が邪魔をしますから、聴いていてもいつしか中断のまま・・時が流れます。・・・が、この8日間のバスの中で、何回繰り返して聴いたことでしょう!1番から3番、6番と終わって静寂がくると、2枚目に入れ替えて、2番、4番、5番と全曲を聴き通すことができる至福の時間がそこにはありました。
行けども・・漠々たる内蒙古の大草原・・実に、この車窓にバッハ無伴奏はぴったりだったのです!。羊の群れと野生馬が遠景にある所にプレリュードが響いてくる!少し大きめな音量が風景にはまるのです。そう・・今回は、何千キロの彼方で思いっきり陽子さんに出会えた旅でもありました。
■ ひまわり事務局です。沢田さん、2800キロのバス旅行ですか!! 観光マップにない素晴らしい旅をしていらしたのですね!! 「大草原にバッハがピッタリ」とは、思いもかけない発見でした。旅行荷物にお持ちいただいて良かったですね。
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川口市 新 勝久 さん Date: 11 Sep. 2006
長谷川陽子さま。
あなたとの出会いは、日本フィルが行った「坂本堤弁護士救援コンサート」東京芸術劇場でのことでした。
わたしのまん前で、楽器のチェロからではなく、あなたのからだ全体から弾きだされる“鳥の歌”に、さまざまな思いが重なって思わず涙があふれてしまいました。もう何年になるでしょうか。あれ以来ときどきですがあなたのコンサートにうかがっています。
チェロ奏者としてよりも、平和をめざすうたごえ運動の指導者として尊敬していた「井上頼豊」さんが、あなたの師であることを知ったのは「珠玉のチェロ名曲集」がリリースされる少し前のことでした。その井上頼豊さんの追悼演奏会。ぜひ聴かせていただきたいと思います。そのおりの何度目かの出会いを楽しみにしています。
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東京都 田部井佳子 さん Date: 3 Sep. 2006
ひまわり広場の写真をいただきありがとうございました! 先日の楽しいひと時が思い出されました。ほんとうに充実の半日でした、いろいろとお世話になりありがとうございました。
その時に買わせていただいた陽子さんの『初恋」、もう毎日毎日聴いています。
曲目はもちろん私の大好きな美しい日本の歌ばかりですし、アレンジがまた陽子さんのチェロの高い技術を活かした素晴らしいもので、何度聴いてもうっとりしてしまいます。残業で疲れきっていても、iPodのスイッチを帰りの電車でいれて陽子さんのチェロの美しいメロディを聴いているうちに疲れも癒されます。
これを両親にも一枚プレゼントしたいと思うのですが、送っていただくことは可能でしょうか? 出来ればよろしくお願いします。
■ ひまわり事務局です。 広場を楽しんでいただけたようで、またそのうえ、CD「初恋」をお母さまにもプレゼントにしていただけるとのこと、とても嬉しいです。お送りしたのできょうあたり到着と思います。チェロの発表会頑張ってください。
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熊谷市 柿沢一男さん Date:20 Aug. 2006
8月の19日、20日におこなわれた3大協奏曲のコンサートに行ってきました。
昨年の7月にプラハ交響楽団来日のときにドヴォルザークのチェロ協奏曲を聴いておりますので2日にわたるコンサートは楽しみにしていました。
昨年のときは音の迫力に圧倒されて自分のペースで聴くことが出来ませんでしたが、今回は少し冷静に聴くことが出来ました。サントリーホールでは前列左側、横浜みなとみらいホールではほぼ中央で聞かせていただきましたが、曲の印象はまるで別の曲を聴いているようでした。こうゆうところが生演奏のいいところだと思います。来年も同じ楽団で聴いても同じ印象を得ることが出来ないと思いますので、二度とこのコンサートは聴けないと思ってこのごろは聴いています。長谷川さんのコンサートはひまわり広場を含めると19回目になりましたが、ますますその魅力は増しています。
作曲家の吉松隆さんの解説によるとドヴォルザークのチェロ協奏曲は「亡くなった初恋の人の思い出がくみこまれているだとか」とかかれていましたが、私は何らかの理由で故郷に帰れない白鳥の親子のストーリーとしてイメージが沸いて聴いていました。
話は変わりますが、サントリーホールへ行く途中に桜坂という坂があるのですが、そこを上っていった先にちょっとすてきな風景を見つけました。レストランの道路脇に車が2台止まっていただけなのですけれど、これが風景に溶け込んで写真でも撮りたくなるようでした。こうゆう東京の「粋」なところを見つけるのも東京に行ったときの楽しみでもあります。
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東京都 伊藤 晋 さん Date:5 Aug. 2006 「初恋」のアルバム素敵です。
会員の皆様、長かった梅雨も明け、暑い日々が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか?
先日の「ひまわり広場in関東」ではヴァイオリンでアンサンブルに参加させていただき、二重の楽しさを味わいました。
さて、私が開設している下記のブログに、陽子さんのアルバムの感想を書かせていただきました。また、別の日のところでは、「ひまわり広場in関東」のことも書かせていただきました。ご覧いただければ幸いです。
今後ますますの陽子さんのご活躍と来年の「広場」に期待しております。 ブログ http://susumuito.cocolog-nifty.com/blog/
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熊谷市 柿沢一男 さん Date:1 Aug. 2006
もう13回目になるんですね。私は3回目の参加になりました。今年は仕事の関係で最後までいられず、楽しみにしていたひまわりアンサンブルを聴くことが出来ませんでした。
でもしっかりとミニ・コンサートを聴くことが出来ましたので満足しています。
いつも思うのですがひまわりスタッフの皆さん本当にありがとうございます。長谷川さんの生演奏が至近距離3mで聴けるのですから。 こんなに近くで聴くと新たな発見がありました。それはピアソラのリベルタンゴを演奏し、力強く響かせたときチェロ全体が揺れました。私はチェロを演奏しないのでわからないのですが、確かにエンドピン付近から揺れていました。群馬県桐生市で行われた時には、煙(粉)が舞い上がったのを見たことがあります。裏方指向の強い私なのでこのようなことを気にしてしまうのかもしれませんが、演奏のほうは:
◆バッハ:無伴奏チェロ組曲第5番 誰かのことを思って作曲したような感じを受けました。この組曲は今後も続けていくそうなので期待してしまいます。
◆浜辺の歌、初恋:ちょっとはずかしい思い出があるのでカット。
◆ジスモンチ:ボーダイ・ヂ・プラタ ブラジルの曲だそうでもちろんはじめて聴きましたが、街角のとある風景が浮かんできてなんの変哲もない人とか風景が私にとってはとても新鮮な気持ちになりました。
◆ピアソラ:リベルタンゴ 確か一回生演奏を聴いていると思いますが、今回は力強く、自信をもって演奏をしている感じがみられて、近くで聴ける喜びを感じてます。
以上のような感想でしたが、最近曲を聞いていて次々とイメージが沸いてきてちょっとした編曲家気分にさせてもらってます。今後どのような出会いがあるのか楽しみです。
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■ ひまわり事務局です。きのう7月30日に無事に第13回「ひまわり広場in関東」が終了しました。ご協力ありがとうございました。ご参加の皆さまからもいろいろなメッセージをいただいています。その中から少しご紹介させていただきます。
♪ 今回も楽しい時間を過ごすことが出来ました。緊張と興奮の中、無事に(?)演奏することもできましたし、久しぶりに皆様とお会いできて嬉しかったです(^^)
♪ 今日はとっても楽しい時間を過させて頂き、感謝感激です。色々ご苦労はあったと思いますが、そのかいあったと勝手に思っています。来年も(レッドカードが出なければ)また参加させて頂ければと思います。
♪ あらゆる方法でファンを楽しませているひまわり広場に参加させていただき、私たちも楽しませていただきました。
あっという間に終わってしまいましたが、普段の忙しさを忘れ、本当に穏やかな気持ちになれた1日でした。 また1つ素敵な思い出ができたこと、心から感謝しています。
♪ 本日はとても楽しい会をありがとうございました。 アンサンブルにも参加させていただき、へたくそでご迷惑をおかけしたと思いますが、私にとってはとても楽しいひと時でした。たくさんのチェロで弾くというのがとっても好きです。
こんな私でも暖かく仲間に混ぜていただき、感謝感謝です。来年までにはもう少し腕をあげられるといいと思っています。またお会いするのを楽しみにしています。
♪ スタッフの方々とか事務局の方々とか、大変だったと思います。本当にどうもありがとうございました。新しいカワイホールも楽しみですね。今日は本当にありがとうございました。
♪ 今回参加した友人も、大変楽しんだ様子でした。陽子さんの演奏も身近に聴いて「感動〜!!!」 (これでまた陽子さんのファンが増えることでしょう)
♪ 今日を機会にまた練習に励み、来年はもっと自信を持ってエントリーさせていただくことを目標に頑張りたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。本日はチェロ三昧の充実の一日を本当にありがとうございました。
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飯野千春 さん Date:31 Jul. 2006
昨日のひまわり広場では楽しい時を過ごせました。ありがとうございました。
最新のリリースCDの「初恋}ですが、息使いまで聞こえ、あたかもコバケンさんのうなり声の如く、感情の豊かさを感じました。毎日のように聴かせていただいております。又、昨日はその内、2曲を生で聴け、とても幸せでした。
私事ですが、先日、トランペットのソロでシューベルトのセレナーデを吹く機会がありました。トランペットの先生(日フィル奏者)から言われたことは、よく歌詞の意味を考え、一音一音、大切に吹くことが重要ということでした。陽子さんからも表現は多少、違いますが、質問コーナーや個人的に同じことをお聞きし、やはり歌心というのはそういうものなんだなあ、と改めて感じました。
又、ピアノの干野先生とも昨年のひまわり広場以来、親しくさせていただくようになりました。自分は小学校の頃からずっとピアノを習っているとはいえ、レベルは先生と全然、違いますが、とてもいい先生でファンになりました。リサイタルもお聴きし、又、今年11月のコンサートも聴かせていただく予定です。こうした出会いというのもいいものです。
陽子さんの演奏は8月20日のドボコンを聴かせていただく予定です。オケで何度かやりましたが、楽しみにしております。
皆様、暑い日が続きますが、健康には十分、留意されますように。
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東京都 澤田伶子さん Date:7 Jul. 2006
日本映画専門チャンネルで6月から大好きな佐々木昭一郎作品集が何回かにわたって放映中・・に、4回も放映予定の「東京オン・ザ・シティ」、何だか掛け違って上手く録画できずあわてていましたが、やっと昨日の最終日の7月7日に成功!
嬉しかったのは、全編に亘って気がつくと陽子さんのチェロが流れていたこと。
そして、まあー昔日のふっくらした、ほっぺににきび跡?もかわいらしいピンクのカーディガンの陽子さん!
ちらっと・・の出演かと思ったら、何と結構ドラマの主軸の「陽子さん」として、佐々木作品で定番のオルガさん、草平役のヒロシ君と堂々の共演!
あの、画面の「第30回海外派遣コンクール」、主催が「国際音楽コンクール派遣委員会」となっている舞台で弾いている15歳の陽子さんのチェロは堂々として!あれって映像のための架空のコンクール?嵐のような拍手!まるで本物のように感じられましたが・・。
ドラマには何度も訪れて大好きなプラハの街の映像も。全編を流れる20年近い以前の陽子さんのチェロ!もうすでに朗々としていて現在かくあるを髣髴とさせる音色・・。鳥の歌、母の教えたまいし歌etcが流れて何とも贅沢な・・これは私の宝物!繰り返し見ています。
最初におしゃべり広場に情報を入れてくださった、長野のS・Nさんに心よりの感謝です<(_
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相澤さん Date:30 Jun. 2006
ご無沙汰しております。
今日(6月30日)の朝8時15分頃、NHKラジオ第1放送で陽子さんの演奏する「夏の思い出」が流れました。たぶん最新のアルバムからのものだと思います。思いもかけず懐かしいメロディを聴いて、出勤前だというのにウルッとしてしまいました。
ひまわり広場も、もうすぐですね。今年も行けるといいなぁ。
■ ひまわり事務局です。30日の8時15分のラジオでしたか!! お知らせありがとうございました。
30日は朝8時からハイビジョン「クラシック倶楽部」ではリサイタルの様子が、8時15分のテレビでは「純情きらり」が・・・と3メディアで同時進行だったのですね。ラジオとは気がつきませんでした。
今年の広場は7月30日。まだお申込みは間に合いますので、スケジュールを合わせてご参加ください。
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熊谷市 柿沢一男さん Date:24 Jun. 2006
おしゃべり広場で「初恋」のサイン入りCDを購入するつもりでしたが、秋葉原に行く機会があったので、いつも購入する万世橋警察署前の通りの反対側のお店で購入してしまいました。階段のところにちゃんと「初恋」のCDがヘッドホンで視聴できるようになっていました。私はヘッドホンが嫌いなので「翼」を少し聞いて他のリストアップしておいたCDと一緒に購入しました。
聴いた感想は1曲、1曲演奏の仕方が工夫されていたので、楽しく聴くことが出来ました。特に「雪」は早いテンポで今にも雪だるまが解けそうで気に入ってしまいました。ほしいものがあると手にいれたくて待てない性格を思い出して苦笑していまいました。「翼」の曲はいまひとつイメージがわいてこなかったのですが、寺嶋陸也さんつながりで保田由子さんが歌ってるCD「見えないこども」のなかの「翼」をきいてから改めて聴きなおしたらイメージが沸いてきました。言葉はわかっているけれど、親しい友人に「それ、どういう意味?」と聞き返すことがありませんか?「なんだ!そういう意味か?ちょっと違うんじゃないか!」と言い返したことはありませんか?。
少し乱暴な表現になってしまいましたけれど、言葉ではなく楽器のいいところは色々なイメージを抱かせてくれるところだと私は思っています。チェロは人を思う気持ちを表現するには中々良い楽器だと思います。私はなかなかイメージが湧くまで時間がかかりますけど、イメージが湧いたときは、アハ体験になって衰えた脳の活性化になってます。脳の考えるスピードは若いときの3分の1になってますけれど、感激は逆に3倍になってます。今回はアレンジのすばらしさを改めて実感しています。
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熊谷市 柿沢一男さん Date:27 May. 2006
5月26日に白寿ホールで行われたコンサートに行ってきましたので感想を。
バッハの無伴奏組曲は何回も何回もCDで聞いているけれども毎回なにかを得ているようで、なかなか新鮮さを失わない曲です。生演奏の場合は、これにプラス毎回違った臨場感を味わいが出来ることでしょうか?
白寿ホールは私の好きなホールになりつつあって、響きはそれほど広がらないのですが、さりげなく聞きやすい音になっていると思います。オーナーの方がこだわって設計されたようでソリストにとっても、ソリストが好きな私にとってもいいホールだと思います。また機会があるときにその気持ちを味わいたいと思います。
今回、長谷川さんは調子が良かったのか、ノリが良かったのかわかりませんが、アンコールを3曲も演奏していただきました。1曲は6月に発売されるCDの中から武満徹さんの「翼」を紹介してくれました。一足早く聞くことになるとは思いませんでした。もちろんCDを購入する予定でサインもお願いします。2曲目はモーツァルトの曲がリクエストされたとのことでチェロだけでは弾けないとのことでゲストが何と長谷川弥生さんでした。もう二度と生演奏が聴くことが出来ないと思っていましたので、わたしにとってこちらもサプライズプレゼントになってしまいました。長谷川弥生さんのファンの方、私がしっかりと聴いておきました。あしからず。
話は変わりますが、長野のS.Nさんからの紹介でありました佐々木昭一郎作品の件ですが、契約を行って見る体制が出来ております。予告編を見た限りでは、「川の流れはバイオリンの音」を見ていた記憶があります。S.Nさん、情報ありがとうございます。楽しみに見させていただきます。
■ ひまわり事務局です。5月26日は昼の部・夜の部ともに皆さまの沢山のお出かけ本当にありがとうございました。
バッハは5月31日に新潟村松町(1番・6番)、7月8日に八ヶ岳高原音楽堂(1番・3番・5番)・・・と続きます。
ところで長野のS.Nさんからの紹介「東京オン・ザ・シティ」を見るには「日本映画専門チャンネル」の契約が必要なんですね。でも、20年前の少女・陽子さんの演奏も聴きたいですね〜
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飯野千春さん Date:26 May. 2006
5/26の原宿でのバッハの無伴奏の1番と6番の演奏、感性におぼれることなく、又、技巧のみに走ることなく、すばらしい演奏に心が洗われる気持ちになりました。自分はピアノでやはりバッハの平均律はしばしば練習しますが、心が洗われる境地になったことはありません。やはりバッハは奥が深いものであると改めて感じました。本当にすばらしい演奏、ありがとうございました。お母様と舞台衣装のデザインの方共、お話でき、よかったです。お姉様とのモーツアルトの二重奏、素敵でした。陽子さんのブログにあるように、モーツアルトのチェロのソロの曲が少ないのは残念ですね。バッハのあと、聴かせていただくと、ほっとする感じがしました。7/30のひまわり広場、楽しみにしております。
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フランス・ブルゴーニュ シュヴロ・かおりさん Date:15 May. 2006
フランス・ブルゴーニュ・マランジュ村からこんにちわ!海外会員のシュヴロかおりです。
陽子さんの日経新聞掲載の「こどもと育つ」<大好きしっかり伝える>添付で送られてきて読みました。私も陽子さんと同じ年で、男の子(アンジェロ大地2歳4ヶ月)がいます。ワインのお仕事で出かけることも多く、数日家を空けることもあるので大変!
より上のデュプロムを取るため、いまワインの専門学校に通って勉強中なので大地をベビーシッターさんに預けて出かけています。そっかームギューと抱きしめて大好き〜をいつも伝えてればいいんだー!素敵なことを教えていただけて本当にありがとう!!
今年「桜」の季節に日本の皆さまに飲んでいただきたいと私が頑張って造った「Sakura」というロゼワイン。『食楽』という雑誌の記者さんが取材に見えて、6月号の新企画「キニナルヒト」欄のトップに1ページ載せてくださいました。書店でのぞいて見ていただけたら嬉しいです。ということで・・ちょっと近況お知らせしました。
■ ひまわり事務局です。5月9日の日経新聞夕刊、陽子さんの「こどもと育つ」、フランスでご覧になられたのですか!! こちらは『食楽』を買ってさっそく拝見します。毎日子育てとお仕事の両立でさぞ大変な年代と思いますが、がんばってください!!
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東京都 沢田伶子さん Date:10 May. 2006
音楽オンチの夫にも朝の連続テレビ小説「純情きらり」のテーマ音楽ののびやかなチェロの音色はとても美しく響くらしくて・・、これがいつも言っている陽子さんよ〜と説明したら・・「いいなあ〜」と!。
そうそう、それから私はいつも朝の連ドラは、BSUで7:30から2本続けて見ているのですが、その2本目の45分からのアンコール連ドラが、菊田一夫作の「君の名は」ですが、その時代考証にも、天野隆子さんという・・ひまわり会長さんの義妹さんのお名前が月曜に出てました! ということで、いま現在NHKで流されている、BSの朝の連ドラ、2本とも天野隆子さんが、時代考証をなさっているのですね!びっくりでした・・どなたもお気付きでないかな?・・
■ ひまわり事務局です。 先日の浜離宮朝日ホールのモーツアルト室内楽に、天野隆子さんが聴きにいらしてましたよ。明治以降の時代がご専門とのことで、クラシック音楽が大好きとのことでした。
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■ ひまわり事務局です。
NHK連続テレビ小説「純情きらり」ご覧になられていますか? ピアノ好きの主人公・桜子が音楽学校を受験するシーンが放送されていてドキドキしますね。大島ミチルさん作曲のタイトル音楽が陽子さんのチェロで流れるのも大きな楽しみです。
そしてもうひとつ「純情きらり」にまつわる奇遇が発覚しました。なんと【ひまわり】代表の天野さんの義妹さんがこのドラマの時代考証を担当されておられるとのこと!! 月曜日にはテロップにもお名前が流れる「天野隆子さん」です。80年前の音楽事情なども垣間見られて面白い展開になってきました。
毎回のラストにはほんの一瞬ですが、各地の音楽好きグループの紹介などもありますね。皆さまのお仲間が登場するチャンスもあるのかも・・・・(^^)
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長野市 S・Nさん Date:8 May. 2006
NHKで1986年に放送された「東京オン・ザ・シティー」という1時間のドラマを憶えていらっしゃる方はおいででしょうか。この作品には、陽子さんがチェロを弾く少女の役で出演しておられました。なんとも言えない静かな余韻を残す、一編の映像詩でした。
その「東京・オン・ザ・シティー」が、20年ぶりに再放送されます。私は関係者でもなんでもありませんが、うれしさのあまり勝手に宣伝させていただきます。
放送局は「日本映画専門チャンネル」です。詳しくは、同チャンネルのホームページのトップから「6月の放送作品一覧」→「RESPECT佐々木昭一郎」→「詳細」とたどってみてください。「東京〜」の放送は、6月19日20時から と 6月26日の6時から の2回予定されているようです。
以下、やや余談です。
今回の放送は、元NHKディレクター佐々木昭一郎氏が演出した作品の再放送の一環です。佐々木さんのドラマは、斬新かつ詩情あふれる作風で国内外に根強いファンが数多くいます。どの作品でも「音」「音楽」がセリフやストーリーに劣らぬ重要な役割を担っているので、音楽ファンの皆様には特におすすめです。ビデオ・DVD化されていないので、陽子さん出演作以外も、よかったらこの機会にご覧になってみてください。 全部で16本あるので、僭越ですが参考までに個人的なお勧めを書かせていただきます。
まずはやはり「四季・ユートピアノ」、「川の流れはヴァイオリンの音」、「アンダルシアの虹」、「春・音の光」でしょうか。この4作は旅するピアノ調律師「A子」の物語で、音と映像の美しさで際立っています。タイトルからわかるように、どの作品も音楽(多くの場合クラシック)があふれています。たとえば「四季〜」の要所要所で流れるマーラーの第4交響曲の印象的なことといったら!映像と声、音楽がここまで一体になった作品は、映画も含め、世界的にもめったにないのではないかと思います。
「夏のアルバム」はフィンランドで撮影され、ピアノの舘野泉さんが出演しています。
内容の密度の濃さ、迫力では「夢の島少女」「紅い花」も定評があります。
いささか長くなりましたが、貴重な機会と思われますのでお知らせさせていただきました。
■ ひまわり事務局です。S.Nさん、貴重な情報に感謝します。
「日本映画専門チャンネル」見られるかどうかためしてみます。楽しみですね。ありがとうございました。
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熊谷市 柿沢一男さん Date:26 Apr. 2006
4月21日発売のCD「純情きらり」を25日に近くで購入したので感想を。
テレビで初めて聞いたときに「あれ!いつもと違う音色だ!伸びやかに弾いている」でしたので発売されるまで楽しみに待っていました。実際聞いて見て、しっかりと作品に仕上げていると感じました。とくに6つのきらりバージョンにはいろいろな情景がうかんできてとても楽しめました。
私は「明日自分の夢がかなう時、あるホテルの一室」という設定をして改めて聞いてみて色々な気持ちを感じることが出来て感激しました。これならホームシアター向けのDVDダイジェスト版がほしくなりますね。クラッシックが好きになったのも同じ曲なのに楽器やアーティストそしてプロデューサーさんによってもイメージが違ってくる楽しみがあるからです。とくにチェロは白黒がどっちにころぶかわからないようなオセロと似ていてそのスリル感がたまらないです。
音楽担当の大島ミチルさんの名前はひまわりに入会したときにすぐ知りましたが、私がその前に持っていたCD「生命」と結びつくのはこのあと1年ぐらいしてからのことでした。これらのシリーズは楽しみに見させていただきました。CDのなかでボサノバが2曲入っているのですがこれも気に入っていて、もしボサノバのCDがでるようでしたらすぐに購入します。
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シカゴ在住 Mike Oishi さん Date:8 Apr. 2006
はじまして。 私は、シカゴに住む会社員ですが、昨年春からCELLOを習い始めました。
時すでに遅しと自覚しながら、練習を継続し、半年を経過した頃、年齢には、あまり関係ないことがわかりました。
すなわち、Never too old to learn なのです。半年もすると今日のA弦が、442Hzであるかどうか、判るようになってくるのです。積み重ねなのです。
陽子さんを知ったのは、昨年の暮れに、銀座のCD屋さんで、やたらと在庫が多いので、2枚購入しました。
聞いたとたん、Janos Stakerの弓捌きに共通する、sharpさと実力を感じました。おそらく、修行された、Sibelius音楽院のノラス先生がすばらしい方なのでしょう。あいにく、彼のCDは、探せません。ので聞いたことがありません。
最近は、SibeliusのRomance Op78 No.2が気に入り秋のリサイタルで演奏できるよう、譜面を入手中です。
現在の練習曲は、鈴木Cello 1の最後のJ.S.Bach Menuet No2.ですが、そこに少女の写真が載っていて、この本が作成された1980頃は、陽子さんも小6か、中1くらいなので、陽子さんでは、ないかと着付きました。私の勘違いでしょうか?
米国は、音楽に関しても楽器やCello部品も良いものが安く入ります。 ご参考までに、www.newharmonymusic.com などどうぞご覧ください。
■ ひまわり事務局です。Mike Oishi さん はじめまして!! 海外からの初投稿をありがとうございました。
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東京都 S・Aさん Date:20 Mar. 2006
「サラサーテ」という弦楽器の雑誌の最新号に 陽子さんの香水瓶コレクションが紹介されておりました。
これまで そのような素敵なご趣味がお有りとは 全く存じませんでしたが 美しいコレクションの一部が写真付きで載っておりました。
中味(香水)よりも 瓶そのもののフォルムやデザインに興味を示されていらっしゃるようで いかにもスタイリッシュな陽子さんらしいと感じました。
■ ひまわり事務局です。S・Aさん、早くに情報を頂きながら、掲載誌を求めるのに数日かかり、アップが遅くなり失礼いたしました。たしかにステキな記事ですね。全文ご覧になりたい方はぜひ「サラサーテ
'06 Vol.11号」の36〜37ページをご覧ください。
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川崎市 加藤博昭さん Date:16 Mar. 2006
おはようございます。
ご無沙汰しております。長谷川陽子さんのコンサート情報をお伝えします。
2006年5月19日 デュオリサイタル 共演者 干野宣大さん
江戸川区総合文化センター小ホール
2006年5月28日 デュオリサイタル 共演者 干野宣大さん
神奈川かなっくホール
いずれも演奏曲目は未定
NHKの純情きらりのサウンドトラックが4月21日に発売予定です。 詳細はamazon.comをご覧ください。
■ ひまわり事務局です。加藤さん、いつも早耳情報をありがとうございます。
コンサートについては、ジャパンアーツからの詳細を待って発表したいと思います。でも、5月なら近いですよね〜。
サウンドトラックは http://info.hmv.co.jp/p/t/1386/075.html でも詳細をみつけました。
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東京都豊島区 伊藤晋さん Date:13 Mar. 2006
最近発売された、ラベルとショーソンの三重奏曲のCDですが、ラベルを聴きました。素晴らしい曲、素晴らしい演奏ですね!
ラベルはダフニスとクロエやピアノ協奏曲ト長調ほか、たくさんの好きな曲がありますが、この曲も天才の面目躍如というところです。
室内楽譜面を買ってさらに聴こうと思いましたが、ちょっと高価だったので、ドーバー社から出ているスコア(他に序奏とアレグロなど5曲入っていて3,150円)を買って、あらためて聞き直しています。スゴイ曲。
ロジェさん、小林美恵さん、もちろん陽子さん、皆さん、あらためてスゴイ名人芸!、と、今更ながらに驚嘆しています。未だお聴きでない方、ぜひお聴きください。ショーソンは冒頭を少し聴いただけで、これもいい曲そうだ、と思いましたので、時間をみて、じっくり楽しませていただこうと思っているしだいです。
■ ひまわり事務局です。伊藤さん、早速のメッセージをありがとうございました。
ひまわりでは送料無料でCDをお送りしています。Discography をご覧のうえどうぞ気楽にお申込みください。 郵便振替用紙とともにお届けいたします。
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三島市 こーうさん Date:10 Mar. 2006
(まだ会員ではありませんが・・)早速の入会申し込み返信をいただきびっくりしました!
機械の文章なのかと思いきや、お言葉までいただきまして。暖かい気持ちになれました。
「ひまわり」って手作りの陽子さんを応援する集まりなんだなって思いました。
スタッフの皆さんの御努力は大変のものでしょうけど、御健勝とますます楽しい会にとお祈りいたします。
7月が楽しみ! ありがとうございました。
■ ひまわり事務局です。「おしゃべり広場」初登場のこーうさん、【ひまわり】にもご入会いただけるとのこと大歓迎です。陽子さんのチェロを愛することで集まっているささやかな手作りのサークルですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
7月30日の広場などにお出かけいただけると、仲間もぐんと増えますよ。
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熊谷市 柿沢一男さん Date:2 Mar. 2006
次回のCD発売に向けての録音が始まっているのですね。
今回は寺嶋陸也さんのアレンジだそうで、手持ちのCDを調べてみたら7枚ほどありました。購入した時はまだ存じ上げていなかったので印象に残っていませんでしたが、今回の縁で知ることが出来ましたので注目したいと思います。弦楽器以外でも色々な楽器のCDを購入していますのでマリンバ、オーボエそして三弦で聞いていたことになりました。
日本の作曲家の方々とは、学校で教わった以外中々きっかけがつかめかったし、日本の現代音楽家になると一般誌に登場するのは少ないのではないでしょうか?そんな中で、意外というか色々なクラッシックを聞いたおかげで、逆に今になって日本の曲を聴くことが出来るようになり、新鮮さがあり注目しています。
スローライフができるようになってから、"待つ”ことを覚えましたので楽しみに発売を待つことにします。
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神奈川県 鈴木和子さん Date:22 Feb. 2006
フランスにお住まいのシュブロ かおりさん、こんにちわ!
「ひまわり広場」から 時々ドメーヌ・シュブロを訪れています。ページをリンクされましたので マランジュ日記などから ワイン作りの日常を知ることができ、フランスのこの地方を とても身近に感じるようになりました。
本日も いつもの様にホームページを拝見していて・・・ロゼワイン「SAKURA」が 日本で2月に発売されているのを知りました。(右上で少し見づらく・・以前から掲示されていたのかも知れませんが・・)
こちらの天候は三寒四温、真冬の寒さの日もありますが、確実に空気は春の陽気を感じさせています・・・桜が咲く季節が近づきつつあり・・・丁度「SAKURA」〜さくら〜となりますね。 ロゼですからワインの色も当然桜色、桜の咲くレストランで「ワイン・・・そうね・・・シェブロのSAKURAを〜」と言えるものなら言ってみたいものです(^^);
その上、ラベルがとても洒落てステキですから 友人などへのプレゼントにも是非、と思っています。
「シャレてる!」と即、思いましたので 海外で頑張っているひまわり会員・シュブロ かおりさんと、「マランジュ日記」をご覧になっていない方の為にお知らせしたく投稿いたしました。 http://www.domainechevrot.com/ご覧ください。
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大阪府 中井芳輝さん Date:12 Feb. 2006
トリノオリンピックの開会式を何気なく見ていたら、オノヨーコさんが突然出てきて、イマジンの朗読を始め、そのあとイギリスの歌手がイマジンを歌っていました。開会式の最後の方のひと時の平和のメッセージ、ジンときました。ちょうどそのときは、障害者施設の夜勤をしているときで、その後は、起床から朝ごはんの準備と忙しくなりましたが、紛争が続く世界に平和の光がさしたような気がしました。
去年は神戸で陽子さんのチェロを聴かせていただきました。弦を変えたとかで、すこし違った音色に聴こえましたが、とてもハードな曲ばかりで、ひと時を豊かな気分で過ごしました。
今年は9月14・15日に大阪フィルとシューマンのコンチェルトを弾かれるようで、今からとても楽しみです。かなり前に、関西フィルとショスタコーヴィッチのコンチェルトを弾かれたのを聞きましたが、私にとってはその時以来のコンチェルト。関西にももっと来てくださいね。
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東京都 沢田伶子さん Date:31 Jan. 2006
昨日の毎日夕刊に『フィンランド大統領選ハロネン氏再選』とあって・・あの陽子さんが大活躍だった懐かしい「ナーンタリ音楽祭」を思い出しますとともに、フィンランドDAY「シベリウスの夕べ」のバルコニー席にずらりと並んだ閣僚の中におられた、あのひときわ豊かな笑顔の優しいタルヤ・ハロネン大統領を思い出しました。
初の女性の大統領で、にこやかに・・でも堂々と閣僚を従えて・・という感じでしたから、私などああいいなあーと思いました。
任期は6年、「ムーミンママ」の愛称で国民から慕われ、同国は欧州連合に加盟して10年目、国内にはさしたる懸案もかかえていない・・、まあー・・と私たちの足元を考えてホント羨ましく思ってしまいました!
ちょっと目に触れたニュースから・・でした!
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宮城県 畑中良子さん Date:21 Jan. 2006
今朝久々に陽子さまの「Blog」を見ました。
そこに書かれていた事を見て"ア---!!" 最近私が悩んでいた事、G線のEやFあたりの妙な共鳴について「ウルフ」という事!
やっと今第4ポジションを習うようになり、G線のE、Fの音がどうして? 私の楽器や弦が悪いの?
と悩んでいたところなので「あ〜そうゆう事なの」と知り、何かすごく嬉しい気持ちです。
■ ひまわり事務局です。畑中さん、ブログからヒントを得られて良かったですね。「ウルフキラー」も何種類かあるようなのでいろいろ試してみてください。掲載が遅れて失礼しました。
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東京都 甘利 さん Date:9 Jan.. 2006
今年もどうぞ宜しくお願いします。また、今年もひまわり広場でご利用いただけるとのこと、大変有り難く存じます。さて、12月9日この「おしゃべり広場」欄で私共の演奏会のご紹介をいただき、大変恐縮しております。おかげさまでチケットは完売してしまいました。予想以上の反響に私も驚いておりますがあとは期待に応えるべく頑張りたいと思います。一応お知らせまで。
■ひまわり事務局です。甘利さん、チケット完売おめでとうございます!11日のコンサート、頑張って下さいね。
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ブルゴーニュ・マランジュ村 シュヴロ かおりさん Date:7 Jan. 2006
1月1日夜10:00発のエア・フランスで14時間・・。夫がドゴール空港まで迎えてくれて長旅は終了!
ブルゴーニュはマランジュ村へ帰って、あっというまにもう1週間が経ちました。
滞在2週間というちょっとの間の日本でしたが、その中でクリスマスに久しぶり陽子さんのチェロが聴けたことは最高!でしたし、たくさんのひまわりの皆さまにもお会いできて本当に幸せでした。
昨年はhimawariのホームページ、「ひまわり広場」の「みなさまのページ」にブルゴーニュのワイナリーとしてドメーヌ・シュヴロをアップしていただけて本当にありがたく厚く御礼申上げます。今の私の毎日は、息子のアンジェロ大地(1歳11ヶ月)を預けてワイン学校に通っています。日本でシニアソムリエの資格までは取ってきましたが、フランスで通用するワインに関する総合的デュプロムを取りたいと、目下超難関試験に向かって目いっぱい背伸びをしています。
陽子さんも毎日たゆみなくチェロに向かっておられるからこそあの素晴らしい音が出るのだと思い、私も頑張らなくちゃーという決意を新たにして帰ってきました。陽子さんのトリオのCDを家族で楽しんで聴かせていただいております。
フランスと日本というように遠く離れていてもインターネット時代は本当にありがたいです!いつでもひまわりのホームページで皆さまと出会うことができますし、陽子さんのブログも楽しみにしています。もう少し余裕が取れるようになったら、私のブログ「マランジェ日記」も週1、せめて隔週ぐらいには・・と思っているのですが・・。
どうぞ2006年が陽子さんとひまわりの皆さまにとってすばらしい年になりますよう遥かな地よりお祈りしています。
ではブルゴーニュ・マランジュ村からさようなら・・
■ひまわり事務局です。
シュヴロかおりさん、フランスから初のコメントをお寄せくださり、ありがとうございました。
超難関のデュプロム試験ってフランス語で受けるのですよね? ただでも難しそうなのに・・・・ガンバレ!!
【ひまわり】は今まで国内だけのシステムでしたが、去年から海外会員制度を始め、かおりさんはその第二号会員さんです。遥かかなたの地でのご活躍をお祈りしています。
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熊谷市 柿沢一男さん Date:6 Jan. 2006
おしゃべり広場のスタッフの皆様、いつも情報を出し続けていただいて感謝しています。
送っていただいてる会報と一緒に入っていたチラシを見ると、今年はアンサンブルに参加されるようですね。モーツァルト生誕250周年記念行事として、共演者とどのような演奏になるのか今から楽しみです。
共演者となる松実健太さんは最近CDを購入して知りました。バッハの無伴奏チェロ組曲をヴィオラで演奏したものですが、演奏はもちろん、録音も良くて皆様にお勧め出来る気に入った1枚になりました。CDの帯にも書いてあるように冴え渡るという言葉はこのような演奏にあると思いました。
ヴィオラといえば、私がコンサートホールにいくきっかけを作ってくれたアマチュアのヴィオラ奏者と知り合ったお陰なのです。仕事で知り合った人なのですが、その人が電車の中で聴いていていろいろ話しているうちに、私もヴィオラが好きで長谷川弥生さん、今井信子さんのCDを持っているといったら、自分の所属しているコンサートにこないかと誘われていったのが運の始まり、今ではコンサートホールマニアになってしまいそうです。なので、昨年、聴きに行けなかった紀尾井ホールで行われたクリスマスコンサートの様子をどなたか報告をしていただければ幸いです。
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■ 皆さま、明けましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。心からお礼申し上げます。
皆さまはどのような2006年のお正月をお迎えでいらっしゃいますか?
暮れに【ひまわり会報新年号】をお届け申し上げました。例年は大晦日ぎりぎりの発送でしたが、今年から春夏秋冬号ともに、少しづつ早めの発送を心がけるつもりです(^^;)ので、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
昨年の陽子さんは、プラハ交響楽団との再々共演や、3回にわたる≪ロシアの歌シリーズ≫のリサイタル、そして秋にはロジェさん、小林美恵さんとのトリオ・コンサート、そして待望のトリオCDの発売などなど、いくつものワクワクがありました。
さて、今年はどんな年になるでしょうか。
2月頃には何か楽しみな発表があると、会報には出ていましたが、何でしょうか・・・・時々このページや、この「おしゃべり広場」と姉妹関係にあるブログのコメント
http://yoko-hasegawa.com/blog.html も覗いてみてください。
今年も皆さまにとって健康な思い出の深い一年でありますように!! 【ひまわり事務局一同】
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これ以前のチャットはこちらからご覧いただけます。最新はこちら。
2007年/2006年/2005年/2004年/2003年 |
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