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おしゃべり広場(みなさまからのメッセージ)

この広場は音楽の好きな皆さんのための広場です。陽子さんの演奏会、CDについてのご感想、皆さんの近況報告、「私のグループの演奏会を聴きに来てください!!」などなど、何でも結構、どなたでも参加いただけます。
また、このページは「長谷川陽子のブログ」と連動してご覧いただくと更にお楽しみいただけます。

Subjectには「おしゃべり広場」と書いてE-MAIL 【長谷川陽子・ひまわり】 までメッセージをお寄せください。
また、お住まいの市区町村名・お名前もお書き頂けると嬉しいです。(ハンドルネームも可)
誰もが楽しめる、ほっとできる広場にしたいと思っておりますのでご協力をお願いいたします。

2012年05月15日金子みすゞ詩の世界 東京オペラシティコンサートホールにて オーボエ・ダモーレさん

詩と音楽が、どのように結びつくのか、当日は、ワクワクしながら家を出た。雨が少し降りしきっていたが、会場は、多くの聴衆でいっぱいであった。コンサート開始と同時に、客席もステージも暗くなり、はっとさせられる。ステージに中井美穂さん、長谷川陽子さん、仲道祐子さんが登場し、演奏者にサッとスポットライトが当たる。それは、まさに詩的な世界であった。そして演奏と、詩の朗読が交互に繰り返されてゆく。

 

最初に、シューマンの“子供の情景”より2曲演奏された。シューマンの作風は、概して幻想味が逞しいが、この曲は、無邪気で楽しい。「見知らぬ国と人々について」は、曲想に相応しく内省的で温かく、優しい。仲道祐子さんについては、今更、仲道郁代さんの妹さん、という紹介は、本人もご不満であろう。もともと抒情的な芸風であったが、近年、スケール感が増してダイナミックになったように思う。とりわけ、マルタンの曲あたりに、それを感じる。私は、郁代さんと共演していることで、自然と陽子さんのファンとなり、また陽子さんと、しばしば共演していることで、祐子さんの演奏を聴くようになったという経緯がある。

 

「トロイメライ」は、文字どおり、夢見るようで懐かしい。陽子さんの芸風は、慎ましく、清新高雅で格調が高い。大雑把に分類すると、ピエール・フルニエの系列ではないかと思う。語法や音色はともかく、どちらもノーブルなところが似ている。

「リベルタンゴ」は、ピアソラの曲の中でも動的でスリリングな曲である。陽子さんは、この曲を、仲道姉妹の両方と演奏しているのが面白い。チェロは刺激的でピアノは自由闊達で迫力がある。

 

「亡き王女のためのパヴァーヌ」(ラヴェル)をピアノ版で聴くのは久しぶりである。私は、ラヴェルは管弦楽版で聴くほうが好きだが、演奏は、祐子さん快心の出来であったと思う。殊のほか自然だし、純粋優雅でムード豊かだ。とりわけ、高音部の美しさが目立つ。香気漂う演奏であったと思う。そして演奏に詩の朗読が重なり、まるで、二重奏のような雰囲気を醸し出してゆく。

 

後半は、「チェロ・ソナタ第2番」(ブラームス)が演奏された。各楽章ごとに拍手が入るのは頂けないが、演奏者も、そうした状況に、もう慣れたものである。陽子さんは、この曲を録音しているし、とても得意にしている。曲は、ブラームスを、交響曲やヴァイオリン協奏曲・ピアノの協奏曲、そしてクラリネット五重奏曲等で馴染んできた人には、耳新しく感じるであろうと思う。ブラームス晩年の作品だが、老境というよりも、驚くほど、若々しく情熱に溢れている。そして複雑で斬新的でもある。とりわけ、第2楽章の、唸るような低音の響きと強烈なピッツィカート、第3楽章の、激しく弦を刻むような響きにそれを感じる。

 

陽子さんと祐子さんは、この曲を、息詰まるような集中力と圧倒的な緊迫感を持って演奏している。情熱的でリズミカルだし、弾力的で、高度に円熟している。ベートーヴェンやブラームスのこれらのソナタは、正確に言えば、“チェロとピアノのためのソナタ”、と言うほうが正しいように思う。チェロだけ良くても感動は生まれない。まさに、コンサートの最後を飾るに相応しい演奏であった。

 

コンサートを終えて、気分が良かったので、生ビールを飲む。チェロとピアノの調べ、そして詩の朗読が、心の中を駆け巡っていた。そして、ほろ酔い気分になって店を出た。おつまみで食べた“えいひれ”が、殊のほか美味しかった。


■ ひまわり事務局です。

「金子みすゞ」は平日のしかもお昼のコンサートでしたのに、お仕事大丈夫でしたか? ありがとうございました。

 

ブラームス好きにはたまらないコンサートが【7月1日に東京文化会館大ホール】であります。山下一史さんの棒で東京都交響楽団の響の森vol.31 ブラームス&ベートーヴェン】です

悲劇的序曲につづいて、ヴァイオリンとチェロの二重協奏曲がありますね。

ヴァイオリンは、今は亡きシノーポリのソリスト・オーディションにともにパスした渡辺玲子さん。

なかなか聴くチャンスの少ないこの惚れ惚れする名曲は、日曜日の午後2時開演ですので、皆さまぜひお出かけください。

 


2012年05月07日5月6日の神戸文化ホール行きました。 東京都 清水信二さん

神戸文化ホール ヴァイオリン&チェロ&ピアノ トリオコンサートにいきました。

 

家からはとても遠い神戸で開催された連休最終日のコンサートです。

去年12月のクリスマス・コンサートと同じメンバーによるもので、タイスの瞑想曲、パッサカリア、メンデルスゾーンの3重奏曲は前回と同じでした。

前回よりも良かった感じです。

 

これら以外、ショーソンのポエム、リストの愛の夢、シャコンヌはとても良かったです。

シャコンヌは私はヴァイオリンでの演奏はよく聴いていますのですが、違った趣きがありました。 

アンコール曲の曲名はわかりませんでしたが、格調高い感じの曲でした。

 

コンサートの余韻に浸りながら帰途に就いたのですが、関東地方の大気の不安定の影響で飛行機が1時間ほど遅延して、家に着いたのは11時近くでした。

また、手ごろなコンサートに行きたいと思います。

                       


■ひまわり事務局です。

連休の最終日、飛行機で神戸のコンサートまでお出かけ頂いたのですか!!

ありがとうございました。きのうの東京はこの時期にもかかわらず「ヒョウ」が降ったり、、、驚きました。

 

今年は、小林美恵さん/仲道祐子さんとのトリオと、千住真理子さん/仲道郁代さんとのトリオがいろいろなホールで行われています。6/7(木) は岩手、7/15(日)は埼玉の戸田、11/23(金)は福岡で千住さんとのトリオが予定されています。

どうぞお出かけください。


2012年04月09日3月25日のチャリティ・コンサートに行ってきました。 東京都 オーボエ・ダモーレさん

“0才まえ”のためのチャリティ・コンサート Hakuju Hallール

お腹に“赤ちゃん”いなかったが、コンサートに行って来た。(まぁ実際いたら大変なことなのだが。)これは、被災地へのチャリティ・コンサートとして行われた。

「親愛なる言葉」(カサド)でコンサートが始まった。これは、同郷の巨匠カザルスに献呈された曲だとか。そのカザルスの演奏も残されているし、カサドが妻である、原智恵子さんと共演した録音もある。陽子さんの演奏は、殊のほか情熱的でノーブルであった。

「白鳥」(サン=サーンス)は、チェロの名曲。私は、オーボエ・ヴァージョンでよく演奏する。演奏は、温かみがあり鮮潔優雅で伸びやかでもある。いかにも白鳥が湖を優雅に漂っているようだ。

「愛の夢第3番」(リスト)は、ほの甘い曲である。演奏は、しっとりとしていて、文字通り夢に溢れている。陽子さんの演奏を聴いていると、“倦怠期”などという言葉は、吹っ飛びそうだ。

「チェロ・ソナタ第3番より第3楽章」(ベートーヴェン)は、全曲でないのが惜しい。第3番は、ベートーヴェンの残したチェロ・ソナタ中、最も壮大でスケール感に満ちている。演奏は、音楽が天を駆けるよう。自由闊達で深みがある。

メディカル・アドバイザーの越野立夫さんより、音楽が胎児に与える効用の話があった。今、発達障害や精神障害が社会で問題になっている。これらは、本人にも親の育て方にも責任のない脳機能の障害である。音楽の効果は立証されてはいないが、母体や胎児に安らぎと、情緒的な刺激を与えるので、私は胎児に音楽を聞かせることは、とても有効であると思っている。

「無伴奏チェロ組曲第1番」(J.S.バッハ)は後半最初の曲。バッハの無伴奏チェロ組曲は、チェロ独奏曲における金字塔で、私は、この曲があったからこそ、チェロが好きになったくらいだ。とりわけ、「第5番」と「第2番」を好んでいる。組曲全部合わせて、ひとつの曲、という気もする。陽子さんの演奏は素晴らしい。壮大で厳かだし、聴く者に訴えかける力が強い。曲共々、「プレリュード」と「サラバンド」が、とりわけ印象に残る。

「愛の小経」(プーランク)は、メランコリックな曲。陽子さんは、聴き手の胸を抉るように切々と演奏している。プーランクという作曲家は、管弦楽や声楽曲にも良い曲がたくさんあるので、もっと評価されても良いと思う。

「エストレリータ」(ポンセ)は、どちらかと言うと、私は、ヴァイオリンで聴く機会の方が多い気がする。ヴァイオリンの方が、繊細さがあるが、チェロの方が、ふくよかな感じがする。演奏は、悠然としていてロマンティックな感じがする。

「リベルタンゴ」(ピアソラ)は、動的な曲である。私は、この曲と静的な「タンティ・アンニ・プリマ」、それとピアソラが亡き父親を偲んで作曲した「アディオス・ノニーノ」の3つを特に好む。それにしてもクラシック界におけるピアソラ・ブームは、私の学生時代には、とても想像もできなかったことである。演奏は、聴く者の心を掻き立てるようにスリリングである。アレンジがとても良い。この曲は、陽子さんと仲道郁代さん、川井郁子さんのトリオ演奏でも聴いている。川井さんはともかく、陽子さんや仲道さんがこうした曲を取り上げるとは、2人のデビュー当時には考えられなかったことである。最もピアソラは、パリでブーランジェ女史に教えを受けているので、タンゴとは言っても異色ではある。

アンコール最後は、「愛の挨拶」(エルガー)で終わった。これは音楽によるラブ・レターである。エルガーもメロディ・メーカーだし、交響曲とかも、もっと実演で取り上げて良いと思う。他で演奏されるのは、せいぜいチェロ協奏曲とエニグマ変奏曲ぐらいではないか? とても残念である。

昨年の東日本大震災から1年が経った。私はその時に感じた自分の“無力感”を生涯忘れない。東京の街も節電で暗くなり、私の心も暗くなった。テレビニュースを見ては泣き、食事をしていると、自分だけこんなものを食べて良いのかと思い、涙が出た。シャワーを浴びている時には、自分だけ暖をとることに、何か罪悪感のようなものすら感じた。ボランティアの活動ばかり聞こえてきて、日本政府の動きが鈍く、イライラとした。その大震災は、プロの演奏家の方々の心にも大きな衝撃と動揺を与えた。あるピアニストの方から頂戴した手紙が、いまでもとても印象に残っている。
「こんな時に音楽などやっている自分に悩み~でも自分は音楽しかできないので」という内容であった。その文面から「人の生命が危ぶまれている時に、音楽なんかしている自分は何?」という自責の念が、ひしひしと伝わってきた。私は、音楽しかできないということは、逆に音楽ならできるということで、普通のサラリーマンなら、経理や営業のベテランといっても、なかなか被災地の役にはたたないことなどを述べ、音楽は人の心を和ませる点を強調し、こんな時だからこそ、いっそう音楽に精進して下さいと返事した。そして、やはり音楽は素晴らしいと今回の公演を聴いていて、つくづく思った。



2012年03月10日東日本大震災復興支援チャリティコンサート!!  東京都 清水信二さん

 今日「東日本大震災復興支援チャリティコンサート」クラシック・エイドVOL.2を観にいきました。
長谷川陽子さんをはじめとして13名のアーティストの方々の力強い声楽、ピアノ、弦楽器演奏により
震災を被られた方々への応援につながったと思っております。

 

 短期間では傷ついた心などをすぐに癒すことはできないと思いますが、
繰り返し繰り返し支援していくことが大事なのではないでしょうか。

 わたくしも微力ながら支援したいと思っております。

 

 それは本日はとても大変な時にも拘らず、皇后さまがお見えになっていらしたことも
復興支援の励みになったと思います。

 

■ひまわり事務局です。

陽子さんたちの弦楽四重奏によるバッハ「G線上のアリア」に始まり、次々に祈りの音楽が続きました。

今夜の会場に集った方々の善意が、被災した学校に「楽器」という目に見える形で届けられますように!!

                                 



2012年03月07日「チェリッシモ」何回も何回も聴いております。 東京都 清水信二さん

こんにちは。先日「チェリッシモ」のCDを買い、今まで何回も何回も聴いております。

何回目でも新鮮な感じで、とても良い選曲だと思います。

 

さて、「おしゃべり広場」もリニューアルされたのですね。

でも、以前のように過去の分(あまり古いのはいいのですが)、

見れないのは、少しさびしい気がします。

 

なお、今度の土曜日のオペラシティでのコンサートとても楽しみです。

 

■ ひまわり事務局です。「チェリッシモ」を楽しんでいただけてとても嬉しいです。

シューマン/ドヴォルザーク/バーバー/エルガーなどのガッチリとしたチェロ協奏曲が

続いたので、Cellissimo の選曲がとくに新鮮ですね(^-^)

 

「おしゃべり広場」は、リニューアルに伴い、新しいコメントからのスタートとなりました。

今月中なら以下の古いサイトもみられるのですが、来月からはごめんなさい。

http://yoko-hasegawa.com/himawari/chat/index.html

 

土曜日(3/10)オペラシティのチャリティ・コンサート、たくさんのアーティストが集います。

どうぞお楽しみに!!

                     



2012年03月03日指の特効薬! 東京都 N.H.さん

陽子さんのブログを先程見て、びっくり!
指先では、さぞ痛いことでしょう。

「紫雲膏」という漢方の軟膏が、良く効きます。
もし手に入りましたら、すぐ付けてみていただければと思います。
傷口に埋め込むように塗ると、私は大体2日位で治ります。
職場でも、好評です。

明日佐賀に参ります。
買いに行く時間がありませんので、取り合えず私のもので恐縮ですがお届けします。
お大事になさって下さい。

名曲リサイタル!余韻が残っています。
有難うございました。
明日のドボコンも、とても楽しみにしています。

 

■ ひまわり事務局です。N.H.さん、ご丁寧なメールをありがとうございます。

私たち事務局もおとといのNHK「名曲リサイタル」のスタジオで陽子さんの左手の絆創膏をみて、「そうではなかろうか」と危惧していました。

 

「紫雲膏」さっそく探してみます。この乾燥シーズンは、きっと同じ悩みの方が多いことと思いますが、皆さまもお大事に!!

そして、N.H.さん、明日は佐賀までお出かけとのこと、陽子さんもびっくりされますよ~(^-^)



2012年02月23日トリオ・コンサートの表示が有りませんが・・・・。 神戸市 Y.U.さん

インターネットひまわり通信を頂きましたが、5月6日のトリオ・コンサートが表示されていませんでしたが、何か理由があるのでしょうか?

 

小生は既にチケットも入手して楽しみにしているコンサートです。

気になったので一言お送りしました。


■ひまわり事務局です。

ご連絡いただきビックリしています。

ひまわり事務局でも把握していませんでした。

 

あわててマネージャーさんにお尋ねしたところです。

連絡を密にしないといけませんね、大変失礼いたしました。


2012年01月23日もう一度おめでとうございます! 長野県 K.K.さん

ひまわり事務局の皆様、陽子先生、こんにちは・ハッピーバースデートゥーユー・陽子先生、お誕生日、おめでとうございます。
1月23日は、ワン・トゥー・スリーと数字の並びも良くて、覚えやすいですよね~!o(^-^)o

 

それから、今日、1月23日は、旧暦の正月、元日にあたるそうですので、正に、今日から、もう一度、新年、明けましておめでとうございます!という感じで、スタート出来る、とても、良い日だと思います。o(^-^)o

 

そして、今年は、デビュー25周年を迎えられます、陽子先生のアニバーサリーの年でもありますので、本当に、おめでたい年だと思います。o(^-^)o(^_^)v

 

これからも、どうか、よろしく、お願いを致します。m(_ _)m
そして、この時期は、一年の中で、最も、寒い時期にも、なってまいりますので、くれぐれも、お体をご自愛されまして、お過ごし頂きますよう、お願いを申し上げます。


■ひまわり事務局です。

 

旧暦1月1日は、通常1月22日ごろから2月19日ごろまでを毎年移動するとのことで、2012年はまさに1月23日が元旦だったのですね!! 知りませんでした。ひとつ利口になりました(^-^)


2012年01月07日演奏会のご案内 埼玉県戸田市 石黒ひかるさん

あけましておめでとうございます。
昨年はホント色んな事がありました。(私も)
今年は心機一転 そして陽子さんの演奏をたくさん聴いてパワーをもらって頑張りたいと思います。

 

新年早々に私事ですみません。今回も戸田交響楽団の演奏会の案内をさせて下さい。

 

  戸田交響楽団 第52回定期演奏会
  2012年3月4日(日) 14時開演 
  入場料:1000円(一般) 500円(高校生以下)
  戸田市文化会館(最寄駅 JR埼京線 戸田駅)
    ベートーヴェン 交響曲第3番「英雄」
    シューベルト 交響曲第7番「未完成」
    オネゲル 組曲「ナポレオン」

 

お時間の都合がつきましたら足を運んで頂ければ幸いです。
クラシックの好きな方はクラシックを聴くだけで幸せな気分になりませんか?
(私はそうです。演奏もですが)

 

少しでも幸せな時間をお届け出来たらいいなと思います。


演奏会のご案内 埼玉県戸田市 石黒ひかるさん

■ひまわり事務局です。 2012年、明けましておめでとうございます。

 

昨年春のあまりにも辛い突然の出来事は、まだ私たちの脳裏から離れる時もなく、
さまざまな人生の宝物を抱いていた人々が、それらを伝える術もないままに、
波のかなたに昇華した無念を、つぐなえるものなどあるのでしょうか・・・・。

 

そんな中では、「おめでとう」の祝辞に抵抗はありますが、
襟を正して2012年を迎えたいと思います。

 

日本の、、、いいえ世界中の平和と、皆さまのご健康を祈りつつ、、、。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。